いつも見てます、街でみかけた書体、すごいです
画面表示や小サイズでの使用を前提としたフォントは、大きく出力すると、時折おかしなバランスになっていることに気付かされます
なるほど、やってみよう

やはり画面表示用の書体です、メイリオ
拡大すると線の太さを調整していることがよくわかります、ヒラ角ゴ
でも、男も警察も明朝がいいかと、ヒラ明朝
(小宮山博史『レタリング』を読むと、そんな単純な話ではないことを思い知らされる)
というわけで、高橋メソッドをMSゴシックで実践してはいけません
高橋メソッドマシーンはいまどこに?
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