「Wikipediaの情報はブリタニカと同じくらい正確」—Nature誌が調査結果を公表(CNET)
科学技術関係の項目を専門家に評価してもらった結果、WikipediaとBritannicaに含まれる誤りの数は同じ程度だったという報告。Britannica側に言わせれば、「Wikipediaのほうが誤りが3割も多い」ということになるが
Natureは他人の文書の信頼性を調査している場合でもないと思う
英誌ネイチャーがクローン犬の論文を再検証(毎日)
Wikipediaの信頼性をほかに比べて低いと考えるつもりはないが(無謬ということは求めてないし)、利用のされ方には問題があると思う(学生のレポートにもwikipediaからのコピペは増えていることだろう)。ようするに、「Wikipediaによれば・・・」という引用はしないでほしい。書き換えられ続けている文献なのだから、「2005年12月3日 (土) 01:54 のWikipediaによれば・・・」と引用してくれないと、元の文書に当たれない
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Wikipediaは死んだ
少なくとも日本版のWikipediaは死後硬直を起こしている。
コミュニティの問題と言うより、管理者の老害の方が甚大だと思う。
最近、肝心な項目の放置多いしね。
余計な口出ししかしない。仕事はしない。
政治的な事にクビ突っ込んでいるだけ。管理者投票などに投票するのも管理者ばっか。
全部自作自演。
例のアメリカの事件より酷い状態。訴えようにもアメリカに訴えろだって。管理者のお前を訴えたいんだよ。名誉毀損で。
一時ボロボロだったはてなキー�…